バックパッカー一人旅の海外旅行記ブログ。宿、交通、治安、旅情報、経費削減自炊紹介もお届けします!
ジャパニとは、日本人という意味です。ヨーロッパ、モロッコ、カナダ、ペルー、チリ、パタゴニア、アルゼンチン、タイ、ラオス一人旅の海外旅行記。
普段の生活・小ネタ旅行記、現地の怪しい調味料を使った経費削減自炊紹介、安宿・物価情報、海外長期旅行の準備(持ち物、金・貴重品の持ち方)の記録もあります。

バスターミナルの朝食
ココナッツカレーぶっかけめしチキン美味い
レンタサイクルでまわる

これ絶対いくべきや
世界遺産シーサッチャナーナイ遺跡はスコタイよりヤク1時間
スコータイに比べると観光客もかなり少なかった
スコターイではなく、スコータイがただしいと今知った
ここまで南下するとかなり暑い
炭酸が美味い
うすでの長袖シャツを着ているが、肩と背中が日焼けしてヒリヒリする
この遺跡はおとづれるべきである
本当に客がいてないので、広大な遺跡を一人、しずかに歩くとかなり雰囲気でるし
浸れるし集中できる
遺跡公園内は」広大
スコタイNEWCITYは普通の地方都市
野菜炒めぶっかけめしをタイ語でいってみたが発音が悪かったらしく、なぜか
ふらいどらいすをつくられた
働くおばちゃん
うまかった
大通りに露天や屋台がでるのでビールとぱいなっぷる、焼き鳥をかってかえった
ホルモンをかったが、妙に生臭かったので残してしまった
麺によくはいっているのが血のカンテンみたいなやつ
これだけは苦手
レバーもくえんけど、この血系は無理

世界遺産のスコターイは今回の旅のクライマックスにとておいた
さすがに
かなり
すごい
城壁内の宿に泊まり、そうちょうから夕方までかつぢyできるようにした
二日かけて城壁内部、外と、地図上と目に見える遺跡はほぼ制覇した!!!!
スコターイ遺跡内の町は落ち着いた田舎で雰囲気がよかった
市場、食堂から旅行者むけのレストラン、セブンイレブンもある、銀行も
遺跡を堪能するなら、NEW CITYより、城壁内部である
夜食
やきとり
スコターイ城壁外部はこのように森や山の中に遺跡が点在しておる
じっくりみるには二日間必要
ほんとうに期待いじょうにすげかった

最初は写真撮影をどうするかとまどったのだが、運ちゃんの通訳のおかげで一眼レフでよい写真がとれた
老婆のピアスが意外にチェーンや三角の鋲などでGOTHで、ほしくなるほどであった

宿のおばちゃんはツアーといったが。。。英語があまり話せないのもあったが
正式なガイドではなくただのバイタクのチャーターであった
が、
運ちゃんは、二日酔いで
ノリのよい、酒、SEX、オピウム好きな、
十分おもろいネタになる、キャラクター的に最高なタメであった
チビでビール腹の彼は、なぜかもてるようだ
元カノは日本人、ヨーロッパのジュクジョと幅広くOK!
めだまやきばじるぶかけメシ
女やSEX、えろ話中心でバイクは進んだ。。。
青い魚
いろいろ聞けておもしtろかった
ゲストハウスがあるエリアの裏は池があり、美しいミャンマー風の寺院があり
夕方、その界隈で露天が出る

池でタバコをすっていると、背後で怪しげな行動をする人物が。。。
10Mの範囲を行ったりきたり、何度も繰り返す
進んで後ろを向いてまた戻る。後姿、髪質から、ヨーロッパ系とおもわれる
よくみれば、ガンジャの類をすうておる
近くに屋台があり、地元の小学生が菓子を食っていたのだが、そいつが話しかけたり、きもちわりいので逃げた
ブログに掲載しようと撮影を試みる
目があった
。。。やっぱ、な
ヨーロッパ系旅行者は同じ行動を繰りかえす

撮影に気づかれてはいかんので看板の後ろにかくれた

撮影バレたらやばい
さっき小学生がおった屋台の座敷に上がり、うつぶせになったり寝転んだり、迷惑な行動をする

迷惑行為や
両親と池のほとりに座り、日本の少年マンガを読む少年
知らんマンガ。作者名がローマ字で日本名であった、
ふと、視力1.5のジャパニの目に飛び込んだのはエロいページ

少年は親に見えんように、早めくりしたり、隠し見たり、ページを戻したりして、エロいページを堪能するのに努力をする
。。。それを背後から見とった自分も自分。。。

露天の準備
寺院のライトアップ

夜12時ごろまで寺院はにぎわう
夜食は米のソーセージ
サラダつき
露天は規模は小さいが民族系のもんおおかった
店の婆ちゃんが衣装きとったりとか
食べもんはラーメンしかなかった
メーホンソーン到着
普通バスは慎重な運転であった
タイ北部では、普段でも民族衣装の人をみかけるので、ほかのタイの地域より
ものめずらしい
ゲストハウスの並ぶあたりで150BTバストイレ共同バンガローに決める
参加する予定やったしかまわんけど、ここらへんの宿はツアー、トレッキング
の勧誘が激しいと予想できる
自分のも¥いくが
たいがいのひとは首長族村の¥ツアーいく、と
宿周辺は住宅街や安い食堂もあり良い
レッドカレーと春雨サラダぶっかけ飯25BT、やく75円
レッドカレーうまい!!!
これ食っておもったのは、無印のタイカレーキットたまにつくるんやけど、
無印のカレーキットは、本場の味に近い、と改めておもった
タイ北部の寺院はミャンマーぽい
ミャンマー日帰り行ってよかった
家屋や寺院のつくりが、タイ北部-ミャンマーに近いということがわかった勉強になる
市場のナマズ
しかし毎日数回は犬に吠えられるは寄って¥くるわ
犬が寄ってきてしかもナメられとる人
肉コーナー
食料品コーナー
北部は山岳部やしか?
とにかく昼間は暑い、焼け付く灼熱地獄である

運営者:
japanibackpacker
日本海出身.最近は旅で笑えるネタ探し,写真撮影が目的です