バックパッカー一人旅の海外旅行記ブログ。宿、交通、治安等旅情報もお届けします!
ゲント。駅から30分歩いた。ベルギーは小さい国やし移動が短くて楽である、交通費は日本の倍。若者割引とかも無いようだ。ここで路面電車を使用しないことが明日のタバコ一本につながるのだ。ベルギーの水はイタリアやデンマークよりもましであったので水は買わないことにした、水道水でも気にならん、ビールのもう!
二晩まともに寝ていないので、YHのとりぷるをシングルユーズにした、画像の処理もたまっている。ドミの倍の値段ですが、ホテルより安い。朝食つき、バストイレつき。
ゲントはクルージングが人気のようです。
まず城の中の拷問博物館へ。拷問具は基本のもの、ギロチンのほかに、」欧州では珍しい展示かもしれん「拘束具(衣服)」があった。映画とかでみたことある。拷問具の解説をメモする。この城には3学校くらいの児童の遠足があったのだが、チビッコも拷問を「見学。案内のおっちゃんが「ギャー」とかいうと児童は嬉しがる。この年齢でこのような道具を見てしまって、後になんらかに影響される子供がでてくるかもしれんなあ