バックパッカー一人旅の海外旅行記ブログ。宿、交通、治安等旅情報もお届けします!
スイスよりバスでフランスを通りスペイン、オビエドに到着。夜行で朝着くと、朝食けんをもらいターミナルのカフェでモーニングセットが食えた、オレンジジュースまるごとのオレンジですげーうまかった
長距離バスは高いが快適で、朝は朝食とジュース、お菓子がでました
旅の安全対策悪い例:ジュネーブのバスターミナル
スイスは治安が良いのですが、コレはどうかな、と。YH玄関に荷物とチャリ置きっぱなしとか、YHの部屋で荷物広げてドア全開とか、スイスで平和ボケしたのか、スイスの人なんか・・・けっこうすごい人が多かったきがするたしかに安全な国やけどな。。。
オビエドは旧市街はきれいで教会や無料の美術館(エル・グレコ、ピカソ、ルーベンスなど少し所有)が」ある。新市街は新しい街であった。
インフォで宿リストをもらい駅前のホスタルに宿泊。まあ、普通のヨーロッパの旧市街であった。
スペインは宿代が安いようで、YH以外でも宿泊できそうです。
そしてスペインでなによりありがたいのがタバコのねだん、L&M2.50ユーロで、なんとかという赤いBOXで2.48をみつけた。
これはこれは・・・日本よりタバコ高いが、もう巻きタバコというめんどくさいもんはいらんな。ニコチン中毒やし欧州で一番苦しいのはタバコが高いこと、今正直、物価や宿を考えるとアジアが恋しい。タイに飛びたいのだ。酒は
無職のやつは毎日昼間から朝から飲んでいます、ビール70円とかでありまっせえええ
スーパーで食料を調達した、食い物飲み物も安いのだ、スイスからきたmのでよけいそう感じる。
海沿いのなかを山をバスは走る。牛や馬、羊が多くみられる。
肉くいたい
ちきんなげっとでもいい
オビエド→サンティアーナ村
この村は有名観光地であるが手ごろなペンションが何件かありました。雰囲気のある、石畳がいいかんじ。
しかし大手スーパーが無いので食は高くつきます、ここでフィレンツエ以来の外食を。
意外なもん発見、即効入場!この拷問博物館は種類が充実、解説も詳しく、絵画や版画のコピー多数。これで約2ユーロはやすいものです。そこら辺の7ユーロの拷問牢獄より価値あります。これで欧州2件目の拷問、やはり拷問牢獄はおさえておきたい。。。
サンタンデール