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パークセーの夜行バスはここまでやるkんかい?てえくらいVIPを強調このバスは座席が2人がけではなく、マットレスのようで手すりなどの仕切りがない他人と一緒に寝るのであるリュックとクツを足元におき、足を置いて寝た、貴重品にきをつけよう
朝5時にビエンチャン到着
早朝ケンカ殴り合いで、一人警察に連行されながらまだ抵抗する
市場
ビエンチャンの宿街に到着したが、目当ての人気ゲストハウスはフルであった
果たして、ビエンチャンという都市に宿泊する価値はあるのだろうか?
しかも、宿代は高いし、すでに満室
とりあえず、寺院に行った
ざっと地図を見ると、主要なみどころは数時間もかからんとおもった
歩いて見所はまわれる
荷物があり暑いのでしんどかったが、やっぱトウクトウクは高い値段
ここで反省をした
暑い、しんどい、交通費が安い。。。という理由で、簡単にバイタクやTUKTUKを利用してしまったことを。
1時間、2時間、、、数時間。
経費削減のため、荷物を背負って歩き回るのは当たり前である
100円、150円あれば、食堂でビールが飲める
タバコがすいまくれる。。。
ラオスはタイよりものによるがだいたい数円から10,20,30、、、数十円物価が高い
しかしタバコだいたいやすいやつ45円
贅沢や道楽をやめようと決心して、歩き出した
暑いので、普通に30分歩いても倍かかるきがするが、実際30分ほどでゴールドの寺に到着した
ビエンチャンにもうようはないのでバンビエンにローカルバスで向かう
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