ワットプー遺跡 inラオス

DSCF1010.jpg
メコン川を望む朝、ラオスコーヒうまい、底には¥甘いコンデンスミルクが。。。
今度からブラックといわねば!

DSCF1016.jpg
チャリで風景見たりして30分ー40分くらい

DSCF1019.jpg
デスノート

DSCF1035.jpg
最初の¥テラスなどは修復中
全体的に保存状態は良くは」¥ない

DSCF1039.jpg参堂の両脇には白いプルメリアの花が青空にはえて美しい
日差しが強く、半そでで皮膚がヒリヒリ¥してきた

DSCF1047.jpg
丘の上にある寺院でカイダンが急勾配、老人もがんばってのぼっている
DSCF1077.jpg
頂上より

最上部の祭壇に線香をお供えして大事な存在のために祈りを捧げた
古い寺、由緒ある寺院で、神様である
真剣に祈ってしまった

DSCF1168.jpg
チャムパーサックには寺院が多い

小さい町で、メインストリートが1本で¥わかりやすい

DSCF1202.jpg

ローカルな場所であるがここに寺院が点在して古い建築物が見れる

DSCF1224.jpg
稲が育ち始めていて新緑の色が鮮やか過ぎてまぶしい見とれる

DSCF1231.jpg乾季では楽勝であるが雨季ではチャリ厳しい道
DSCF1252.jpg
夕方夕日はメコン川と¥逆がわ

DSCF1263.jpg
山に沈む

ラオスで寺にいくとお坊さんと話す機会がけっこうあるのだ
お坊さんはフレンドリイであった
英語ができる人がいて、まあ、どっから来た?とかここにどれくらい滞在しますか?
とか簡単な会話であるが

お坊さんという高尚な方と話すと、=自分japanibackpacker、com=という俗物
で地獄に絶対落ちると決まっている悪人は、非常にうれしくかんじるのである

前の記事:タイ チョーンメックからラオス 陸路国境越え
次の記事:ラオス パークセーより

Copyright © 2008-2012 ジャパニ・バックパッカー海外旅行記. All rights reserved