
旅のルートの決め方は、旅行期間にもよる。
ガイドブックの全体地図に、適当に興味のある場所をチェックする。
それらを、鉄道や国道で結び、どこからIN、どこからOUTかを決める。
ガイドブックを詳しく確認して、絶対行きたい場所に再度☆をつける
第一希望、妥協できる場所、がわかったら、
妥協できる場所は現地で行くか行かんかを決める
いったん地図上にマーカーで線を引くと、ルートや移動の方角が明確になる
バンコクIN→東方向→北部→南下→バンコクOUT
ガイドブックガイドブックは、歩き方とロンプラの一部併用で。
タイは歩き方2007-2008版、
ラオスは図書館で借りたロンプラの地図と宿、主要な交通情報をコピー。ラオスはロンプラのほうが詳しいとどっかにあったので、確かにそうやった
歩き方の最大のメリットは、カラー写真が豊富なので、言葉の通じない地域で役立つ、ということやと毎回思う。写真を見せれば、分かってもらえる。
見出しに現地語が書いてある
これで助かったことが何回かある
宿情報に関してはロンプラが上やと思う。
しかし、値段が歩き方の倍以上で歴史とか文化とかの絶対読まん字が多いページが多いので重い、写真が少ないのでイメージがつかめん、現地語で書いてない、言葉の通じない地域で役立たない。
また、地図の間違いが多いと指摘される歩き方であるが、ロンプラにも間違いがあるので、これは仕方ない・・
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